イメージ写真 湘南海岸
                            湘南の海(2017年)

  自然葬(撒骨/散骨)は1991年に始まりました。
当会はその歴史を拓いた市民運動団体です。

-----------------------------------------------------------------
 「自然葬」という言葉は、本会が1991年2月、発足にあたって起草した「会結成の趣旨」の中で初めて使われました。社会的な反響があり、1995年には「大辞林」第2版に、1998年には「広辞苑」第5版に収録されるなど、今では一般的な日本語になっています。



お知らせ・ニュース等     2017.11.21

◆会報『再生』第108号 2017年12月1日発行 を準備中

 主な記事の紹介
◆会は遺族の代わりになれるか(続)/西俣総平
◆国立公園における自然葬の開放について/中西真男
◆あの世への散歩道 26/酒井卯作
◆祈りを彫る/平野和彌
◆葬送基本法と葬送の自由に関する「研究会」について/槇野卓司
 など 

 会員から再開の希望が多かった酒井卯作氏の『あの世への散歩道』を再開します。ご期待下さい。



logo
▲ top